体をあたためることと食べ物に気を付けること

湯たんぽ健康になるためには病気にしくい体をつくることが大切です。そのためには低体温で冷え性なので体を温めるようにしています。
例えば湯たんぽを毎日使って太ももやおなかを日中はあたためるようにしています。
仕事が事務の仕事なので座っていることがほとんどなので日中に湯たんぽで太ももやおなかをあたためることでだんだん体がぽかぽかしてきます。
湯たんぽだけはお湯を入れるだけなので毎日続いています。
とにかく体を冷やさないようにしているので冬はタイツにレッグウォーマーもはいています。

また湯たんぽ以外に体をあたためる為にしょうが料理を作るようにしています。しょうがを買ってきたらすぐにそのしょうがを全部おろしてしまい冷凍して食べたい時に電子レンジで20秒くらいあたためるだけでしょうが料理を作れるので便利です。

体をあたためるだけでなく、食後にヨーグルトを毎日食べています。
ヨーグルトは腸内環境を整えるだけでなく病気になりにくい体をつくってくれるとテレビで見てからは毎日食べるようになりました。
テレビで食前よりは食後のほうがいいとみてからは食後に食べるようにしています。
ヨーグルトもただ食べるだけで特に料理もしなくて済むので簡単に食べることを続けられます。

また飲み物は冷たい飲み物はとりません。外食した時もドリンクを頼むときは必ず氷抜きにしてくださいと頼んでいます。
冬だけでなく夏場でも一年中、冷たい飲み物は飲まないようにしてあたたかい飲み物を飲むようにしています。

運動は走ったりなどはしていませんが歩くようにしています。車に乗り始めてしまうと近所でも車に乗ってしまう人もいますが私は毎日歩くようにしています。
毎日、買い物にいっているのでそこまで歩くようにしています。

また、お風呂はシャワーで済まさず、湯船にゆっくり入るようにします。これはストレスの発散にもなりますし、私の場合はお風呂にお茶などを持って行き、文庫本をゆっくり読んでいるので、1時間~1時間半のバスタイムは至福のひとときでもあります。
体が柔らかくなっているお風呂上りはストレッチをしてめぐりアップを。入浴後30分程度でベッドに入るようにすると、一番眠りにつきやすいそうですよ。